2007.01.15
スガスガシイ冬晴れっちゅうか小春日和の中を軽トラかっ飛ばしてスキー場へ。
前回は中国道経由のブルジョアルートで行ってしまった所謂無策やったけん
今回は姫バイ→山陽道→播磨道経由でプチセレブルート。結局上使ってる。
結果としてどっち回っても到着時間は変わらなかった。(笑
足の速い車両で動くと播磨道経由の方がチビッと短時間で着くかもなぁ。
んで、メシを先に食うて十二時半から十七時閉店までミッチリ練習。
流石に日曜後で新雪無しじゃったけん上の方はモーグル場みたいにボコボコ。
あんな細かしい事は疲れるけん第三リフトで地味にターンの練習に明け暮れる。
カービング板の切れ上がる感じが掴めたのが収穫かのぅ。

ほとんどこんな感じで貸し切り状態であった。平日休み万歳。
2007.01.13
先日神戸で撮り歩いたフィルムが現像から上がってきたので引き取り。
同時プリントしときゃ良かったなーなどと思いつつ思いつつ。

PENTAX ME + SMC-M 50mm F1.7 + ACROSS
2007.01.12
先日スキーに行った時、ブーツを放り込む場所が必要やなーと思ったので
今日特売で見つけたポリ缶ストッカーを調達。20L が 4 本入るんやて。
案の定、でか過ぎ。(笑)
なんぞ中仕切り作ったらもうちっと使い勝手が良くなるかなーと。
色々試行錯誤しなくちゃだわさ。現状はアンマリよろしく無い。
2007.01.09
もしかすると明日来たりするやもしれんが現状足腰に張り無し。
ポチポチとでもチャリンコで走っているのがエエのやも知れぬ。
んで、左脇(背側)が張ってる。なぜこんなトコロが。(汗
来週も行くで!戸倉にするか千種かで一寸悩んでいるが。
2007.01.07
以前導入した Sony の Wireless マウスの電池が切れたので
ツナギでフツーの USB マウスを繋いで暫く業務をしてて
今日、電池買ってきたので Wireless を復活させたんじゃが
なぜかマウスが二匹居る状態で現在進行形である。
違和感無く両方満遍なく使うワタクシはやっぱ変態の類であろう。
ちなみに、Windows の仕様?でマウス二匹でもカーソルは一つです。
まずは悪いニュース。
元猛牛戦士の前川。近鉄時代からの問題児がとうとう逮捕。
ボロ臭いゲレバに乗って無免許ひき逃げってアータ。
阪神行ってヤレヤレと思ってたのに戻ってきやがって!と
元近鉄ファンなら誰もが思ったであろうニンゲがお縄になった。
ま、いらんしハヨ首にしろバファローズ。
で、良いニュース。
ワタクシが恐れ多くも敬っているデーモン小暮閣下が国営放送にて
再度大相撲の解説ゲストとして両国国技館に降臨されるらしい。
流石にメーンの正面解説は親方がヤルらしいが向正面は閣下独占。
前回は 13 時の BS2 中継開始から 18 時の中継終了まで居たが
今回は、どうも総合の中継開始からしか居ないとのハナシ。
前回は某親方より的確で面白いと評判だったので今回も大いに期待だ。
ちなみに対バン・・じゃなかった正面解説は十両が錦島、幕内が高砂と。
初場所八日目(一月十四日)の午後は国営放送から目が離せない。(笑
倉庫の中をひっくり返したら使いやすそうな古臭いアイロンが出てきたので
スキー板にホットワックス作戦開始@仕事中。いつぞやにも書いたけど、
純パラフィンが何百キロもあるので使い放題。横からシャッチョウさんが
「もっとドバドバ使わんかい!」とイカにも在庫処分してくださいな文句を
云われて滴り落ちる位に垂らして伸ばして遊びながら塗ったんやけど、
板二本でタバコ二箱分くらいしか使えなかった。< 250g くらい??(笑
削っては塗りー削っては塗りーを何度か繰り返し飽きたので終了。(オイ
純パラのみなので滑り具合は TOKO のオールインワン程度かしら?
気が向いたら明日ホームコースに出掛けてみやう。道忘れてたりして。
2007.01.06
タイトルネタが判った人はきっと某歌手がカナリ好きなヒトだ。
正月前から冠婚葬祭ネタが飛び交っていたワタクシの周辺じゃが
正月開けてからも色んな人から「あいうえお」なびっくらネタが。
そうかそうかYKMR(略)とRRRN(略)が結婚でございますか。
ネットの薄い繋がりとはいえ、ヒトの幸福は喜ばしいですなぁ。
その繋がりから最近、消息不明だったヒトのブログを見つけて
元気に 64 周ワープ走法で走っているようでナニヨリであった。
かと思えば、デモドリーなヒトも。こればっかりはショウガナイやね。
そのうちウチのネタにでも登場したりしてなー。
んで、一番ビックラさんだったのは、一寸世話になった人の死。
今は亡き西日本・・・じゃなくって CP 美祢での練習走行にて
TZ のリアバネを借りてバックステップを貸したパドック仲間。
たまたま隣のパドックだった・・・だけの繋がりやったんやけど
結構長い付き合いに発展してた数少ないヒトやったんやが。
人生悲喜交々。
ま、ワシも紙一重。